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フジックが激安 2017年度

評判
夏の猛暑で根元の茎が枯れていたのですが何とか8月いっぱい枯れずにすみました。ベラボンは水を含んだときこそ、本領発揮のようですから、正直まだ実感できませんが、混ぜ込んだ感じがさらさらふかふかというところで期待がもてます。洋蘭の栽培で水ゴケの代りになる用土を探していてベラボンを発見、使い始めました。

これっ!

2017年01月10日 ランキング上位商品↑

フジックフジック あく抜きベラボン 4L

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3〜5年は、腐らないというので長持ちしますよね。肥料分保持と用土のpHの安定のため珪酸塩白土(ミリオン!ミリオンA)やゼオライトを5%ほど混ぜて数ヶ月使用して今のところ良い結果を得ています。他のチップと比べて腐りにくいのがいいですねvvプランターにはLサイズを撒きました^^今まで洋蘭の栽培にはミズゴケと発酵バークを使ってきました。S!M!LサイズがあってSサイズは3号鉢まで!Mサイズは3.5〜4.5号鉢に!Lサイズは5号鉢以上に使っています。土壌浸透剤を添加した水に浸すと1分ほどで完全に水分が染み込んで早く使えます。ロゼアポットなどと注文、3000円以上で送料無料というのはとってもありがたいです。ベラボン:日向土=4:6で使用しています。ヤシ殻同士の空間や!土と上に置いたヤシ殻との空間が出来ることで!通気性がいいこと。ミズゴケでは根腐れを起こしやすいのですが!ベラボンならそのような問題も少ないです。シンビジュームは今は栽培していませんが!どうもこれシンビのような巨大な蘭向けでしょう。次回はLを買ってみようと思います。ブルーベリーのマルチングにパークチップと合わせて利用しています。一方、バークはちょっとうっかりしているとからからに乾いてしまいます。表面のベラボンは風に飛ばされてしまいますが!土中ががんばっています。いくつか他にもベラボンはあるようですが!これが一番いいと思います。また!浸した後の水は!やや色づきましたが!アクのような泡は出てこず!表示通りの「あく抜き」はされていると感じました。珪酸塩白土のブロックシリコ・ミリオンAを5%ほど混ぜて2.5〜3号鉢(プラスチック製が乾きにくくて良いみたい)にミニカトレアを植えていますが!2ヶ月ほど経って大きな問題はありません。主に!バラの用土に混ぜて使っています。長年腐らない(同じ原料の亀の子たわしはなかなか腐らない)で用土の通気性が保てると期待しながら!市販の培養土等にも1割くらい混ぜても使っています。自宅近くで販売している所が見つからず、今回、通販で購入しました。Lでも良いのか悩みますが!結構使いでがあるので!しばらくもちそうです。葉やなった実が付いてもサラッとしていて清潔感があっていいですね。ブルーベリーの鉢上げ後に乗せましたが、あまり風が強い日は、飛んでしまいました。粒の大きさが分かりやすいようにSサイズを手に取った画像を載せておきます。近くに取り扱いがないので、鉢と一緒にこちらで購入しています。ベラボン単用かバークと組み合わせることで、安価で、洋蘭一つ一つの植え込み材料が作れると思います。勝手が分からないので3サイズ(S!M!L)を購入。あくが抜かれているので、すぐに使えて本当に便利です。ベラボンは「椰子殻チップ」で!他社数社からもいくつか同様のヤシ殻チップが販売されていますが!いくつかを使用していると!このフジックのものが!私には一番相性がいいように思います。写真:・(1)今回一緒に購入したもの・(2)左が乾燥状態の時!右が半日くらい水に浸したものベラボンはホームセンターや園芸店ではまず売られてないです。ミズゴケは湿りすぎるし!2年くらいで腐るのでなるべく使いたくないです。とても元気に育っています。ワイルドストロベリーのマルチングに使っています。参考までにMサイズの画像を載せておきます。土が固くならず、フカフカで保たれるので根の生育にもよさそうです。マルチング用に今まではバークチップを買っていたのですが、今回はベラボンでやってみようと思いLサイズを2袋購入しました。よく使われるのはMサイズらしいのですが、Sサイズから使い始めたらこれが意外と使い良いです。説明では「水を含むと1.5倍に膨張」とあり、1時間水に浸したのですが、想像した程の大きさへの膨張はありませんでした。重宝しています。。また、あく抜きがされているのですぐに使用できます。古くなったベラボンは、水で洗って日光消毒し、古土と混ぜ発酵させて使ったり、水で洗って日光消毒したものを鉢底石の変わりに鉢の底に入れて利用しています。早速バラ用土に堆肥を混ぜてみました。他の方とレビューを参考にして購入してみました。フジックの「あく抜きベラボン」数度目のリピートです。欠点は軽いためプラスチック鉢と使うと倒れやすくこぼれやすいこと、緩めに植え付けると株が浮いたり傾いたりしやすいことです。東側のグリーンカーテンのプランターと西側花壇のハーブの土上に撒いてみました。ベゴニアとフクシアでは根の成長が早くて結果良好です。軟かい素材なので植え替え時根を痛めにくいです。最初、一晩水につけました(忘れていただけですが)それでも、そんなに膨らまなかったです。但し、鉢植えの上に置いて1年が経過すると、黒っぽくなり、やや緑がかってきますので、新しいものに交換したくなります。二度目の購入!冬の鉢増し等にそなえストックとして。Sサイズを購入しました。もっと多きサイズがあるとなお嬉しいです。おすすめです。土壌浸透剤を入れた水に漬ければ1分ですっかり吸水してすぐ使用できるのでお勧めです。本来は土にすきこんで根を良く育てるために使えるものなので!その場合は!1時間くらい水に漬け込んでから使います。購入したベラボンは、一番大きな「Lサイズ」で、主に鉢植えの保温材、蒸散防止にバークチップ同様に使っています。蘭(カトレヤ)の植え込み材として非常に使い易いモノです。ただ!お水はほとんど色がつかず!しっかりあく抜きされているんだと思いました。ベラボンはミズゴケとバークの中間の水はけ、水もちで、使い始めてまだ結果はわかりませんが、使いよさそうです。安値で量が入っている他社製品も利用しましたが!そちらはアクが抜け切れてないような感じで!生理障害のように生育が不良になり!価格は高めですが!こちらのベラボンに戻しました。今回購入してみて、次回はMサイズを購入して土に混ぜて使ってみたいとすごく感じました。鉢物のマルチング材や養液栽培で使用後のベラボンは、土にすきこんで再利用したり、燃えるゴミとして捨てられるので、始末に困りません。ホームセンターでは洋蘭用植え込み材料と称するものが売られていますが!これは軽石などがたくさん入っていてバークよりさらに水はけがよいです。某バラショップさんで購入した苗の用土が、とてもふかふかで根張りもよく、どうにかそれに近い土にしたくていろいろみたところ、どうもこのベラボンが混ざったものであるように思いました。Mサイズと比べて鉢に密に詰めやすいからではと思います。洋蘭、フクシア、ベゴニア等に主にスリット鉢と一緒に利用しています。亀の子たわしと同じ腐りにくく耐久性のある材料なので2、3年は通気性が持つと期待しています。保水性はいいですね。バークチップと異なる大きな点は!ヤシ殻そのものが適度な水分を保持する点だと思います。